$ cat README.md

> 用件を渡せ。動く。

汎用エージェント。調べ、書き、コードを書く。ローカル優先、パイプ可、バイリンガル。

# forge は汎用エージェントとして作った——ニッチツールでもなく、垂直 SaaS でもない。調査、コード、下書き、計画。一つのシェル、一つのバイナリ、作業が起きる一箇所。コンテキストスイッチが嫌いだから、自分たちが欲しいものを作った。

## forge はオフラインで動く。ダッシュボードでも、マーケットプレイスでも、ワークフロービルダーでもない。小さなバイナリと設定ファイルと、一つの信条:ターミナルで生きるなら、エージェントもそこにあるべきだ。同じ用件を、平易な英語でもワンライナーでも——あなたの好みで。自分たちで使い、GitHub の issue にも自分たちで答える。

$ できること
01

> 調べる

原典を読み、引用を返し、何を本当に主張しているか伝える。要約の要約じゃない。

02

> 書く

下書き、編集、書き直し。README、投稿、メール、仕様書。あなたの言葉で——お望みなら平易な日本語で。

03

> コードを書く

ワンライナー、マイグレーション、糊コード。コメント付き。あなたのシェル、cwd、環境変数で実行。いつでも ^C。

04

> 計画する

作業を分解し、ロールバックを提示し、「後で書き残しときたかった」部分を明示する。

$ 仕組み
01/

$ インストール

`curl -L forge.sh | sh`。デーモンなし、アカウントなし、デフォルトでテレメトリなし。

02/

$ 用件を渡す

`forge "移行計画を立てて"` または stdin にパイプ。英語でも日本語でも。実行前に計画する。

03/

$ 出力をパイプ

stdout にストリーム。`less`、`tee`、`grep`、エディタに流し込む。ダッシュボードは要らない。

# pricing

個人は無料。チームが必要になったら課金。

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